モナWi-Fiに契約してはいけない

サポートの対応が非常に遅い
●いつ通信障害が起こるかわからない
●通信速度が非常に遅い
●連絡先電話番号に連絡がつかない
●契約事務手数料が他社と比較し高額
●月額料金が他社より高額
●端末を破損・紛失してしまうと高額な請求をされる
●SMSでメッセージを送ると賠償金5,000円が発生

 

特に解約時の連絡が遅い(来ない)。

 

このことから『モナWi-Fi』に契約してはいけない理由です。

モナWi-Fiを解約、返金できた理由

2019年12月下旬に契約する。

2021年5月頃からSIMカードが使用できなくなり通信ができなくなる。

●利用できなくなったので、2021年6月中旬に解約申請したが返答はなかった。

2021年6月下旬に【クレジットカード決済処理が完了しましたので、お知らせいたします。】と返答があった。(解約申請したが決済されたので不審に思う)

●返答がないので、2021年6月下旬に再度連絡したが返答はなかった。

2022年5月中旬に再度、解約申請をする。

●その後、連絡がないので再度か解約申請する。

2022年5月下旬「ご解約を承りました。」と返答が来る。

●2021年6月に解約申請した月から解約した2022年5月の利用料の返金請求をすることにする。(2021年7月から2022年5月(11ヵ月分))

●その後、返金請求に対しての連絡がないので再度返金請求する。

2022年6月初旬「2021年6月のご解約申請が確認できました。振込にてご返金対応をさせていただきますのでお手数ではございますが返金先口座情報をご教示いただけますと幸いでございます。」
と連絡を届いたので、その日に振込先を伝えた。

●その後、振込がないので再度返金請求する。

2022年6月下旬に「消費者センター」「熱田警察署」「総務省の電気通信消費者相談センター」「弁護士法人」に相談する。

●弁護士法人の方から少額訴訟について教えてもう。

2022年6月下旬に返金期日を過ぎたら訴訟すると記載した連絡を送る。(少額訴訟とは書かず「訴訟」と連絡した。)(返金期日:2022年7月初旬)

2022年6月下旬に返金された。

モナWi-Fiの解約、返金するまとめ

今回、解約・返金できたのは「弁護士法人」に相談したこと、「何度も問い合わせ」すること、「訴訟を起こすと連絡する。(資料は必要)」が重要だと感じました。

 

弁護士法人に少額訴訟(本人訴訟)について教えて頂きました。
少額訴訟については各自で検索して調べて下さい。
少額訴訟の費用は数千円でできます。

 

私は毎日「問い合わせ」で解約・返金をしていました。
私はモナWi-Fiのお問い合わせとメールを送り続けたこと。内容はどちらも同じ内容です。
問い合わせのメールと送信メールは削除しないで保存しておいた方が良いです。
もし訴訟する時の証拠になります。

 

私は訴訟するまでには至りませんでしたが、すぐに訴訟を起こす連絡するのではなく、まずは問い合わせして証拠作りをして下さい。
私は契約日のメール、決済メール、総受信メールを保存していました。

 

解約・返金は可能です。
困っている方はこの方法をお試し下さい。

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